Telegram、Slack、Mattermostで使えるAIエージェント

お客様のプライベートなAIワークスペース「Sunport」で動くOpenClawとHermesのエージェントは、それぞれTelegram、Slack、Mattermostに専用のボットを持てます。そのため、チームはいつも使っているアプリのまま、エージェントと一緒に仕事ができます。

無料で始めるか、会社向けの個別条件についてはcontact@openorange.aiまでメールでお問い合わせください。

「Users」画面の「Access requests」。LeifのTelegramボットにメッセージを送った同僚2人が承認待ちで、管理者はそれぞれをユーザーまたは管理者として承認できます。
ボットにメッセージを送った同僚は、ここでお客様の承認を待ちます。

エージェントごとに専用のボットを用意

メンバーは、どのエージェントと話すかを選べます。初めての人は、お客様が許可するとチャットできるようになります。AI管理者のClemに頼めば、ボットの接続を手伝ってくれます。

グループチャットでClemに依頼

グループチャット、チャンネル、スレッドでClemにメンションすると、Clemは依頼した人の確認を得てから、その人の代理として動きます。

チャットアプリは追加料金なし

Telegram、Slack、Mattermostでのチャットの料金は、ダッシュボードでのチャットと同じです。

最初のボットを追加

アカウントとエージェントを作成したら、エージェントの「Channels」タブでボットを追加します。

質問

エージェントはどのチャットアプリで使えますか?

Telegram、Slack、Mattermostに加え、ダッシュボードのWebチャットでも使えます。

これらのアプリでのチャットも、支出上限に含まれますか?

はい、本人がアカウントを連携すれば含まれます。その人に許可されたモデルと支出上限が適用され、利用状況はその人の名前で表示されます。

自分専用のSunportで試す

アカウントを作成して無料トライアルを始めるか、お持ちのSunportにサインインしてください。

OpenOrangeアプリとSunportのダッシュボードは英語で表示されます。